中間を踏み台に期末でワンステージ上へ飛躍する方法(2)

前回は、具体的にどう生徒と会話をし、

期末に向けての、飛躍ポイントを引き出すかというお話でした。


その根底にある短期的PDCAと長期的PDCAのお話は次回。

 

今回は、基準を上げる環境について。

 

雄飛会が大切にしている会話。

間仕切りのない教室で全学年が勉強をしているから

一柳の怒声(大袈裟)は全員が聞く。

 

まさに他山の石、人の説教聞いて我が振り直せ!

(聞かれたくない説教は聞かれないように配慮はしてますよ)

 

数回の自分に対してのお説教、数百回の他の生徒に対するお説教。

わかるまで言い続け、聞かせ続けます(笑)

結構地獄ですね。

 

ま、みんなニコニコしてますけど(笑)

 

当然、伝わらないことは文書でも伝えます。

今回も期末前に雄飛会秘伝の『飛躍の書』を再度配布します。

 

百聞は一見に如かず。

言葉では伝わらないことも

雄飛会という環境に身を置けば伝わります。

 

当然のようにある超長時間定期テスト対策道場。

これでもかと他塾の追随を許さない時間を確保しています。

当然のように「明日は自習に来るんだよな?」という一柳の圧力(笑)

 

「やるよな、当然?」ばりの貸出ワークの山(笑)


そして、

10番以内や学年1位奪取を目指す先輩たちの

あり得ない勉強量や集中力を間近に見て勉強することになります。

 

これ、他じゃ絶対見れないですよ?

 

普通の塾じゃ、教室も違えば、授業時間も違うし、

雄飛会以上に学年トップ集団、トップにチャレンジしている集団が

うじゃうじゃいる環境なんてない。

これが伝統にもなっているわけです。

 

『「やってる」つもり』を生徒・親御様ともども打ち砕く環境。

結果の出ない自己満足症候群への処方箋。

 

雄飛会という狭い環境に身を置いて、

「基準」を変えろ!ということです。

 

 

【お申し込み・お問い合わせ】

yuuhikai.ichiyanagi@gmail.com

048-796-7782

090-3437-6907

代表一柳まで

 

入塾基準は、中間期末テスト380点以上、

5科目内申20以上を目安とお考えください。

学校の授業をある程度理解していることが前提ということです。

 

一から学校の学習内容をやらなければいけない場合は、

雄飛会に指導スタイルには合わないので他塾への通塾をお勧めします。

(基準に満たない方は、向上心持参で御相談下さい。)

 

覚悟のない奴、

向上心のない奴、

ごまかす奴、

心意気が通じない奴、

言い訳ばっかな奴、

スマホばっかな奴はお断り。

 

なにより塾にガンガン来る覚悟がない奴はもっとお断り。

 

あ、あと一柳のギャグが通じない奴(笑)

 

中3生は募集を停止いたしました。

中2、中1、小学生は数名なら受け入れ可能です。



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